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子供って大変。

土曜日にりここの学校で学芸会がありました


その代休で,月曜日は学校がお休みでした


毎回、平日に学校がお休みの時はどこに行こうか悩むのですが,今回は東京ディズニーランドに行く事にしました


最後にディズニーランドに行ったのは,みんみんがまだ10ヶ月、あんちゃんはまだ産まれていなかった時でした。


久しぶりのディズニーランド


子供達も楽しみで,楽しみで,仕方がない様子でした


けんかをしていても、部屋をぐちゃぐちゃにしてしまった時も、「ディズニーランド、行くのやめちゃおうかな〜」という鶴の一声で一気に解決です


 


ところが、ディズニーランドに行く前日・・・


みんみんが何度もトイレに行くようになりました


トイレに行き、長い時間入ったまま出てきません


出てきたと思っても、また、すぐに、おトイレへ・・・


残尿感がなかなか取れず,トイレに行ってもすっきりしないようです


何か重大な病気かも・・・と思い、ネットで調べてみると、子供の残尿感は心因性によることが多いと書かれていました。


特に、学芸会前だったり、叱られたり、緊張する事を強いられると、陥る事が多いそうです


 


確かに、みんみん、今週末に幼稚園のお楽しみ会という行事で木琴の演奏をします


先日、お楽しみ会のリハーサルもありました


みんみんは、「上手にできたよ!」と報告してくれましたが、やはり、緊張はしていたと思います。


さらに、物心ついてから初めてのディズニーランドという事で,行く前からかなりドキドキしているようです。


他にも、最近、練習をしていた補助無し自転車に昨日、ようやく乗れる様になりました


緊張しながら,何度も何度も家の前の道路をふらつきながら自転車で行ったり来たりしていました


週末はパパにいっぱい怒られていました


最近、あんちゃんのお世話をいっぱいやいてくれるので、ママはすごく助かっています。


思い当たる節はたくさんありすぎるぐらいあります。


 


毎日,毎日,そんなに緊張する事がいっぱいあったんだな〜と改めて気づかされました。


ほんの短い期間でこれだけの内容をたった5歳のみんみんが、一生懸命こなしてたんですね


疲れちゃったり,ストレスが溜まったりして当然ですよね。


ママは,そういう気持ちに全く気づいてあげられていなかったです。


まだまだ小さいのに、あんちゃんよりも大きいっていうだけで、みんみんに随分と無理をさせていたように思います。


 


残尿感の解決方法として,赤ちゃんがえりさせてあげると治る事があると書かれていたので、早速、やってみました


みんみんを「ばぶちゃん」と呼び,ごはんを食べさせてあげて,移動は全て,抱っこ。


りここやあんちゃんとけんかした時も全面的に味方をしてあげ、「赤ちゃんなんだから許してあげてね〜」と話しました。


いっぱいいいこいいこをして、抱っこをしてあげました。


そして、30分後・・・。


見事,解決


残尿感はすっかり消えてしまい,「すっきりした〜」とにこにこです。


赤ちゃん帰り、効果てきめんでした


 


インターネット、本当に便利ですね


もし、今回のこともこの情報が得られなかったら,ディズニーランドに行くのを辞めて、泌尿器科に駆け込んでいたはずです。


手遅れになる前に、気づいてあげられてよかったです。


ただ、一方で、みんみんを立て過ぎたので,今度はりここやあんちゃんが、ストレスを溜めていそうです


こっちを立てれば、あっちがふてくされて,あっちを立てればこっちがストレスを溜めてしまう


上手くバランスを保つのって,難しいですね。


 


とにかく、ネットのお陰でみんなの体調はばっちり


なんとかディズニーランドに行く事が出来ました


次回は,ディズニーランドのご報告をしますね。

七五三のお参り


先週末、りここの7歳のお祝いに、七五三のお参りに行ってきました。


(手前の3人が左から,みんみん、りここ、あんちゃんを抱っこしているママです)


パパと、川越に住んでいるおじいちゃんとおばあちゃんにも一緒に行ってもらいました。


 


私と姉が子供の頃に着た着物を着せました。


昔ながらのレトロな着物で、重厚感があったので、髪型は今風にウィッグを付けて,サイドにたらしてみました。



ママが着付け&ヘアメイクをしたので、最後の方は崩れてきてしまって大変でしたが,お陰でお安くすみました。


 


12月27日であんちゃんは3歳になります。


りここと一緒に3歳のお祝いをすることも可能でした。


ただ、きょうだいが多い子は、一人っ子さんと比べると、なかなか自分一人が主役になれる機会がありません。


我が家では夫婦で話し合い、なるべくなら一人一人が主役になれるように、一人ずつお祝いをすることにしました。


 


そんなわけで、我が家の七五三のお祝いは,自然と回数が多くなってしまいます。


お宮参りも含めると、すごい数です。


 


2004年・・・りここ北海道神宮にてお宮参り


2006年・・・みんみん北海道神宮にてお宮参り


2007年・・・りここ川越氷川神社にて3歳のお参り/らかんスタジオで写真撮影


2008年・・・あんちゃん明治神宮にてお宮参り


2009年・・・みんみん川越の喜多院にて3歳のお参り


2010年・・・みんみんらかんスタジオにて3歳の写真撮影


2011年・・・りここ川越の喜多院にて7歳のお参り&スタジオアリスとらかんスタジオで写真撮影


2012年・・・(予定)あんちゃん3歳のお参り&写真撮影


2013年・・・(予定)みんみん7歳のお参り&写真撮影


 


こうして並べて書いてみるとびっくりです。


2004年からほとんど毎年、七五三やらお宮参りを行っています。


だんだん子供達が大きくなってきたので,少しずつ楽になってきましたが,最初の頃は、誰かがぐずったり、泣いたり,寝ちゃったり,途中で授乳が必要だったり、なんだかんだと大変だったな〜。


そんなママに、みんみんがねぎらいのお手紙を書いてくれました。



「ままままへらいへらいまませかいちへらんだよ」


これのどこがねぎらいのお手紙なの?と思ってしまいますよね!


なんだか、ママがいつもへらへら笑っているような印象を受けるお手紙ですよね!


でも、みんみんがそれはそれは、嬉しそうに、「ママ,いつもありがとう!」と言って渡してくれたので,きっと、良い内容が書かれている事に違いありません。


 


みんみんに、読めないから教えて、って頼んでも怒るばかりで教えてくれません。


りここに聞いてもさっぱりわからないと首をひねります。


解読までにかかった日数、約1週間。


この暗号文はなかなか難しかったです。


きっと、3姉妹ママ意外に解読できる人は居ないんじゃないかな〜と思うぐらいです。


 


少し前に、「◯◯さんへ」ってお手紙を書く時は、「◯◯さんえ」じゃなくて、「へ」って書かないといけないんだよ、って教えてあげていた事が大きなヒントになりました。


では、上の文を句読点を加えて、漢字・カタカナに変換して書き直してみます。


「ママ、ママ,偉い偉いママ、世界一偉いんだよ。」


なるほど〜。


そうだったんですね。


このお手紙、解読できたお陰で、ママの宝物になりました。

ばあばのお誕生日プレゼント


いつもお世話になっている、ばあばのお誕生日プレゼントに鞄をつくりました



中にマグネット磁石をつけて、開け閉めが楽なようにしました。



鞄につけたコサージュは,3人を産む時にお世話になったマタニティウェアをリメイクして作りました。



小物入れです。



携帯入れです。


ナスカンで簡単に取り外しができるようにしたので、色々なかばんに付け替える事ができます。


 


子供達3人にも手紙を書いてもらいました。



みんな、「ばあば、大好きだよ」「いつもありがとうね」というコメントを書いていました。


 



これは、みんみんがばあばの為に書いたゲームです。


「まちがいはがし。7こはがしてね」と書いてあります。


紙をはがす(めくる)と下から、正解が出てくる仕掛けがある様に思われますが,決してそんな高度なゲームではなく、ただの「まちがい探し」です


 


みんみんは、小さい時から、「さがす」っていう言葉を「はがす」って言っていました。


小さいから「は」って上手く発音できないんだろうな〜、と思っていたのですが,5歳になった今でも相変わらず、「はがす」と言っています。


他の言葉では、きちんと「は」と「さ」を区別してしゃべっているので、上手く発音できないわけではなさそうです。


 


「ママ〜、◯◯がなくなったの。はがしてよ〜。」


「りここ〜、たからはがししよう!」


という感じで、この言葉を日常的に使っていて,かなり可愛いです


言われる度に、洋服をめくってみたり、かさぶたをはがす真似をしてりして、からかってしまうのですが、みんみんは「ちゃんとはがしてよ〜」大真面目


「ちゃんとはがしてるよ!はがすっていうのは、こうすることで、『さがす』っていうのが見つけたりすることなんだよ。」と説明しても,


「違うよ!『さがす』じゃなくて『は・が・す』だもん!ママ、間違ってる!」と真っ向から対決してきます


 


みんみんは、とっくの前から間違いに気づいているんじゃないかな〜と思う時もあります。


ただ、がんこちゃんだからか、意地を張っているのか、それとも気に入っているからか,「はがす」を使い続けているんですよね。


家族相手だけではなく、お友達にも幼稚園の先生に対しても使っています。


家族や親しいお友達なら,意味を汲んであげることができますが、そうでない人には全く通じません。


意味がわからなくて、聞き返されることも多々あるのですが,「だから〜、は・が・し・て!」という感じで、決して言い替えません。


 


ただ、困る事といえば、その時ぐらいで、あとはママの母性本能を刺激して,可愛いな〜と思ってもらえる効果の方が大きそうです。


あんちゃんもだんだん言葉がしっかりしてきて、言い間違いが減ってきてしまった今,みんみんの「はがす」という言葉は、ママ的にはかなり可愛く感じられます。


みんみん、もしかしてその効果がわかっているから、わざと使い続けているのかしら


恐るべし、5歳児です


ただ、そんな下心に気づきつつも、やっぱり可愛いと思ってしまう今日この頃・・・。


完全に5歳児に踊らされているママなのでした


私って、すごい!

約3週間の海外出張から、パパが帰ってきました


リマからロサンゼルスへ約9時間,その後日本へ約12時間のフライトを経て、家に着いたのは、20時ちょっと過ぎでした


時差12時間の地域からの帰国で、相当疲れている様子でした


若い頃はなんともなかった時差が、年を取るにつれてだんだんと身体に堪え出したようです


 


当然,次の日はゆっくりさせてあげたいところですが,休む間もなく、北海道へ1泊2日で出張に行かなければなりません


しかも、なんと朝の5時半に家を出ないといけないとのこと


夜遅くまでかかって、荷物をほどいたり、まとめたり、結局、寝たのは2時近くでした


それなのに、パパさん、きちんと朝5時に起きて,家を出て行きました


 


身体は大丈夫かしら,ぼーっとして事故にでも会わないかしら,と心配しましたが、なんとか無事に1泊2日のの国内出張を終え、夜の20時半頃に家に帰ってきました


帰ってきてから,10分頃経過した頃だったでしょうか。


血相を変えて、「会社のパソコンを忘れた!」


と騒ぎ始めました


帰りの飛行機で、座席の前のポケットに入れたまま,帰ってきてしまったようです


会社の大事なデータ等が入っているパソコンです。しかも、パスワードロックしていないらしく、大変な事態になってしまいました


 


子供達の世話を急いで終わらせ,寝かしつけをし、慌ててパパの元に来てみると,何やらネットで「JAL紛失届け受付」フォームに入力をしています。


聞いてみると、窓口はどこも営業を終了しているらしく、それ以外に方法がないと言っています。


入力しているパパは,相当,落ち込んでいて,がっくりしています。


大事な会社のパソコンをなくしてしまったことが、会社に知られたら,減給だけでは済まされず、降格、もしくは、責任を取って辞職なんてことになる可能性もあるかもしれません


ほんとに、ほんとに、一大事です


落ち込んでいるパパに付き合っている場合ではありません。私がなんとかしなければ!!!


 


まずは、ネットで、夜遅くても空いているJALの窓口を捜そうとしました


ところが、どの窓口も遅くとも20時までで受付を終了しており、有力な情報は得られませんでした


載っている電話番号に手当たり次第かけてみましたが、どこもつながりません


次にタウンページを調べてみました。


あいうえお順の記載の場所に情報はありませんでした。


でも、別のページに各空港の見取り図が記されていて,その隅に、羽田空港の総合案内の電話番号を発見早速、その番号に掛けてみました


電話に出て下さった方に、すごく大事なパソコンをなくしてしまったので、なんとかJALの方と話をさせて頂けないか,と必死で懇願しました。


すると、電話応対してくださった方は,最初は断ろうとされていたのですが、私の真剣さが伝わったらしく、なんとかお話を出来る方を捜してみます、と言って下さったのです


折り返し電話を下さり,「22時までならこちらの番号で対応してくれます」と、教えて下さいました


なんと、そのとき、22時まであと、10分


 


慌てて,電話をしてみると、すんなり、「お捜しのパソコンは届いております」とのこと。


しかも、「明日の朝、5時半から窓口で受け取れます。」とのことでした


という事は,早朝、羽田空港に寄り、何事もなかった様にパソコンを持参して会社に行く事が可能なのです〜


 


もう、私って,なんて、できた奥さんなのかしら!


簡単にあきらめずにふんばる、素晴らしい行動力!


いや〜、この時ばかりは自分で自分を褒めちぎりました


大事に至らなくて良かった。


総合案内のお姉さん、本当にありがとうございました。


ほんとに、ほんとに、良かったです。


 


普段は,そういうミスを絶対に起こさない、パパなのですが,今回はよっぽど疲れていたのでしょうね。


こういうハードスケジュールの出張は、もう、無いと良いのですが・・・。


とにかく、今回は、ほんとに良かったです


次の日,パパは,寝不足にも関わらず、頑張って早起きして空港へ向かい、遅刻する事なく、何事もなかった様に会社にパソコンを持参して行く事が出来ました。


めでたし、めでたし。


今週末,ご褒美に、新しい服でも買ってもらおうかな〜。

あんちゃんの面接!

まだまだ小さいと思っていたあんちゃんですが、とうとう、来春,幼稚園に入園する年になりました


そして、今日は幼稚園に入園するための面接日


あんちゃん、実は,昨日の朝に発熱し、昨夜も39度の熱がありました


面接には行けないかも、と心配していましたが,朝の体温は平熱。


なんとか、面接に行くことができました


 


ところが、朝,用意していた面接用の洋服をみて、「あんちゃん、これいやだ!いつものプリンセスみたいなスカートがいい!」とぐずり始めました


いくらなだめても、「いやだ!いやだ!」の一点張り


最後には,「あんちゃん、まだお姉ちゃんになっていないから、幼稚園には行きたくない!」とまで言い始めました


昨日まで,みんみんと幼稚園に行くのをすごく楽しみにしていたので、絶対に本心ではないはずなのですが、「行きたくないもん!」とすっかりいじけています。


というか、あんちゃんがぐずる直前に、みんみんが「ママの用意した服、着たくない〜」とぐずっていたのです。


なんでもみんみんの真似をしたがるあんちゃんは、すっかり「いやだ、いやだ」のとりこになっています。


みんみんとあんちゃん、二人で朝から「いやだ〜、いやだ〜」と大騒ぎ


 


でも、今日は大事な、面接日


こんな、いやだマンに付き合っていたら,時簡に間に合わなくなってしまいます。


なんとか乗せて持ち上げて,なだめて,時間内に幼稚園に連れて行きました。


 


ところが、幼稚園でも、機嫌が悪いのなんの


自分でも、「あんちゃん、機嫌が悪いの。もう、いやだ。帰りたい」と、ぐずぐず


「面接が終わったらアイスを買いに行こうね!」とか、「あんちゃんの大好きなお友達も来てるよ!」とか、色々ご機嫌取りをしてみましたが、どれも効果無し・・・。


そうこうしているうちに、とうとう、あんちゃんの番になってしまいました


 


でも、超ラッキーな事に、最初の試験担当の先生は,みんみんが年少の時に持ってもらった、あんんちゃんの大好きなゆか先生でした


上手く行くかも、と期待したのですが、いつもは大好きなゆか先生でも、今日のあんちゃんには全く効果なしでした


「お母さんと離れて,教室に入って下さいね〜。」と言われると,「いやだ、いやだ」と大騒ぎ


あまりぐずるので,一度に試験を受ける5人の子供のうち一人だけ、特別にママ同伴で教室の中に入れてもらいました


そこでは、名前を呼ばれたらお返事をしたり、跳び箱をまたいで、タンバリンを鳴らしたあと、ジャンプしたりするテストを行いました。


嫌々ながらも、なんとかしぶしぶテストを終えると、次は、隣の部屋で個別に面接がありました。


 


先生と向かい合って座り、まず、「お名前、言えるかな?」と質問をされました。


引き続き機嫌の悪いあんちゃんは、ぷいっと横を向き,「言いたくないもん。」とお返事


次に赤色を見せられて,「これは何色かな〜?」と質問されました。


 


しめた〜!実は,この質問,2ヶ月も前から特訓していた質問なんです。


あんちゃん、赤色をピンク色だと覚えてしまっていて,何度聞いても「ピンク色」って答えていたのですが、2週間ほど前から「あかいろ!」ってきちんと言える様になっていたのです


昨日も今朝も、上手に「あかいろ」って言えていたので,本人も大得意の自信満々の質問なんです


よし、これで機嫌がよくなるはず!とママは心の中でガッツポーズをしていました


ところが、あんちゃん、長〜い、長〜い沈黙の後、ぼそっと「みじゅいろ。」と答えたのです


え〜?どうして、どうして?


よりにもよって、難しい,水色がどうして出てきたんでしょう


そんなことなら、練習しないでそのまま「ピンク色」のほうがまだ、ましだったじゃないの〜


まあ、初めてまともに質問に答えてくれたので、よしとするべきなのかもしれませんが、ママの2ヶ月間の努力は一体,なんだったのやら・・・。


 


そして、その後もぶすっとしたまま面接を受け続けました。


最後に、先生に「いつもはこんな風ではなく、たまたま病み上がりで調子が悪いんです!」と訴えましたが、言葉がむなしく感じられ、ママは,ぐったり、しょぼ〜ん


元気なく、とぼとぼと3人で玄関に向かって歩いていると,あんちゃんがママに向かって,一言。


「あんちゃんね、体操、楽しかったの。幼稚園、だ〜いすき」ですって。


え〜???


そうなの?そうなの?


あれで、楽しかったの?


じゃあ、あの不機嫌さは一体なんだったんでしょう?


う〜ん、ママには決して楽しそうに見えなかったのですが,あんちゃんはあんちゃんなりに楽しんでいたのかもしれませんね。


できれば、もうちょっとわかりやすく楽しんでほしかったです


 


終始、こんな感じのあんちゃんでしたが、姉の七光りあってか、無事に面接に合格!


晴れて入園を許可していただきました


まあ、終わりよければ全てよし、めでたしめでたしの1日でした。


 

プロフィール

bomochan

Author:bomochan
3姉妹ママの子育て日記です。
長女りここ、二女みんみん、三女あんちゃんの三姉妹とコイケルホーンディエのレックス君のママです。

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